日記をためているけれど、なかなかインターネットができないので、アップできない。今日はちょっとだけ。
091114
アブランク―にて:
11月10日よりアブランク―入り。前の方のおかげあって、かなりスムーズに快適な生活が始まった。というか・・・快適すぎないか?アフリカに何しに来たんだ?私も井戸の水くむんじゃなかったっけ?薪(現実的には湿度が高いので薪はない。炭でみんな料理してる。)でごはん食べるんじゃなかたっけ?などと思いながらガスで料理をはじめてみた。
翌11日、4日に1日というマルシェ(市場)に行った。
藁ぶきの屋根で覆われた土でしきった店が連なって・・・。そしていろいろとおもしろいものが!
とりあえず今日の一番の発見は、伝統薬?。絹さやの乾燥した硬くなったようなもの。これなあに?と聞いたところ咳のときに飲むんだそうな。詳しく知りたかったが、おばあちゃん現地語のみでした。他にもその店にはいろいろとよくわからん乾燥させた薬草やら木の実やらがおいてあった。
保健センターのこと:
やっぱりお産は夜。水木金と3日で5人産まれているけど、全員夜。1件は双子。妊婦健診もいっぱい来る。25歳前後で4人目、5人目という人が続々・・・。私に子供がいないのを知ると目を丸くして皆ものすごく驚いている。当然いるもの、と思っているようで“何人いるの?”と聞いてくる。そりゃそうだろうな。
助産師のママももちろん子持ち。4人いるそうだ。1人は1歳。それで24時間勤務を3人でまわしている。4人子持ちの3日に1回夜勤って!!!なんでこれがなりたっているかって、家族や近所の人達が子供を見ててくれているし、上の子が下の子をみててくれるからだと思うが今度よく聞いてみたい。
双子なども軽く一人で取り上げている。全く大したことでもないような様子で・・・そうしてそつるっと産まれている。医者などいない、薬の処方も全部やる。昨日も7か月の人(こちらは何週という数え方はしない。)が産気づいていたが、“しょうがないわね、これは産まれるわー(ルン)”、といった調子だった。・・・えーっとたしか7か月ってよく見積もって28週。1200gくらいか?
よく聞いていると6か月って言っていた子が産後の部屋にいるのだが、その子が1500gで生まれたと言っていた。多分日本の月の数え方と1か月ずれている。
ちなみにその1500gの子は普通におっぱい飲ませ、一応他の子よりぐるぐるまかれてママのベッドで一緒にいる。ママがトイレの時やいないときは一人でちょこんとベッドの中央で寝ている。
ちなみに双子のときは大きい都市にエコーを依頼する。依頼のポイントはトラウベで音が2つ聞こえるから、だそうな。子宮の大きさも見る(そうどんどん妊娠するから、最終月経などあてにならなず、週数があやふやな人が多い。あくまでトラウベ重視)と。
2009年11月3日火曜日
jounal
091030
もう15日も経っていた。時の流れが本当に早い。早すぎていろいろ考えて立ち止まって解決したかったりしても、何もすっきりせずにどんどん進んでいく。
ここまでの2週間を振り返ると、まず22日から24日までアボメーというユネスコに登録されているところへプチボヤージュで行ってきた。田舎はまた雰囲気が違ってとてもよかった。青い空と茶色の大地が広がっていた。ここ、コトヌーはベナンの一番大きな都市だが、とにかくバイクが多すぎて排気ガスがすごい。毎日歩いて通っているけどそれだけで、咳きこんでくる。アボメーはその点自然が美しく、夜は満点の星空だった。
特筆すべきは、保健センターの見学のこと。私の中ではここにきて一番くらいの驚きだった。(というかここベナンにきて思っていたより驚くことが少なかったが・・・。)分娩台がとにかく印象的だった。タイル張りの台に金具4こついて終わり。手を握るところと、足をのせるところ。すごい。5分寝るだけで背中に褥創ができそう!全体的には必要最低限のものもあるし、診察システムも貼ってあったり、場所もきれい。でもよくよく見ると驚きのところもあって、とても興味深かった。半日だけだったけど、見学できて良かった。来月中旬より任地の保健センタ-へ配属予定だけどより楽しみになった。
そのボヤージュ3日目に食あたりかなんなのか、眠れぬ夜を過ごした。その後まる1日半起きられなかったけど、食べ始めたらすぐに回復した。まず、とにかく水。水持ってないと体調悪いときはまずい。飲まないとだめ。パイナップルジュースのおかげで復活した気がする。次に食べる。お産のときも“絶対食べないと!”ってよく思うけど、体が悪くて食べれないとほんとにふらふらふらふら。体力おちると気も落ちますが、体力戻ると不思議と気持ちもついてくる。
その次の週は引っ越しにむけて、いろいろと買出しに・・。下記町の景色でおもしろいこといくつか・・。
*カンカン照りの太陽のもとセーター、もしくは毛糸の帽子を着用している人が結構多い
*バイク6人のり。運転手一人に子供5人。今まで見た中で最高人数。
*アイマスクを口にしているゼミジャン(バイクタクシー)の運転手(排気ガス対策)
考えることが日々変化する。あまり日本と変わらないなーと思うところと、うーむやっぱり日本とは違うなーと思うところと。ここにいて忘れていたけど、昨日日本の週刊誌を読む機会があって、(こんなにみたことないってくらい隅々まで読んでしまった。)日本での生活を思いだし、考えていたことを思い出し、やっぱり違う生活をしているんだなと改めて実感した。睡眠時間も違うし、時間の流れが違うし、食べているものが全然違うし、楽しみにすることが違うし、やっぱりみんなが(特に子供)すごく見ているし、悩み(?!)の種類も全然違うし・・・・・やっぱり神様が与えてくれた機会に感謝あるのみ。
もう15日も経っていた。時の流れが本当に早い。早すぎていろいろ考えて立ち止まって解決したかったりしても、何もすっきりせずにどんどん進んでいく。
ここまでの2週間を振り返ると、まず22日から24日までアボメーというユネスコに登録されているところへプチボヤージュで行ってきた。田舎はまた雰囲気が違ってとてもよかった。青い空と茶色の大地が広がっていた。ここ、コトヌーはベナンの一番大きな都市だが、とにかくバイクが多すぎて排気ガスがすごい。毎日歩いて通っているけどそれだけで、咳きこんでくる。アボメーはその点自然が美しく、夜は満点の星空だった。
特筆すべきは、保健センターの見学のこと。私の中ではここにきて一番くらいの驚きだった。(というかここベナンにきて思っていたより驚くことが少なかったが・・・。)分娩台がとにかく印象的だった。タイル張りの台に金具4こついて終わり。手を握るところと、足をのせるところ。すごい。5分寝るだけで背中に褥創ができそう!全体的には必要最低限のものもあるし、診察システムも貼ってあったり、場所もきれい。でもよくよく見ると驚きのところもあって、とても興味深かった。半日だけだったけど、見学できて良かった。来月中旬より任地の保健センタ-へ配属予定だけどより楽しみになった。
そのボヤージュ3日目に食あたりかなんなのか、眠れぬ夜を過ごした。その後まる1日半起きられなかったけど、食べ始めたらすぐに回復した。まず、とにかく水。水持ってないと体調悪いときはまずい。飲まないとだめ。パイナップルジュースのおかげで復活した気がする。次に食べる。お産のときも“絶対食べないと!”ってよく思うけど、体が悪くて食べれないとほんとにふらふらふらふら。体力おちると気も落ちますが、体力戻ると不思議と気持ちもついてくる。
その次の週は引っ越しにむけて、いろいろと買出しに・・。下記町の景色でおもしろいこといくつか・・。
*カンカン照りの太陽のもとセーター、もしくは毛糸の帽子を着用している人が結構多い
*バイク6人のり。運転手一人に子供5人。今まで見た中で最高人数。
*アイマスクを口にしているゼミジャン(バイクタクシー)の運転手(排気ガス対策)
考えることが日々変化する。あまり日本と変わらないなーと思うところと、うーむやっぱり日本とは違うなーと思うところと。ここにいて忘れていたけど、昨日日本の週刊誌を読む機会があって、(こんなにみたことないってくらい隅々まで読んでしまった。)日本での生活を思いだし、考えていたことを思い出し、やっぱり違う生活をしているんだなと改めて実感した。睡眠時間も違うし、時間の流れが違うし、食べているものが全然違うし、楽しみにすることが違うし、やっぱりみんなが(特に子供)すごく見ているし、悩み(?!)の種類も全然違うし・・・・・やっぱり神様が与えてくれた機会に感謝あるのみ。
2009年10月17日土曜日
journal
091008
アフリカ、ベナンに到着してから9日たった。時間の流れるのがとにかく早い。昨日まで銀座のスターバックスでカフェラテを飲んでいた気すらする。
日本では絶対にない光景としてまず、(私が知らないだけとも言えるけど)ボンヌ(お手伝いさん)の存在がある。ボンヌ‐主人の関係は絶対的であるようだ。とにかくそれにはまだ慣れない。(叱り飛ばされているんですよ、ほんとに悪いことしているのかどうなのか言葉が・・よくわからない・・・)
次に、いいなあと思うことは夜の10時くらい、そして朝の6時くらいから歌と手拍子とがお隣さんから始まること。日本では非常識と言われるので絶対にない。何度も見に行こうとしたが、たどり着けない・・塀の高い家の中から聞こえてくる。グロリア(13歳末っ子?)に聞いたところ宗教の儀式らしい。アニミズムの人の多いこの国はvoodoo 60%,キリスト教20%、イスラム20%と言われている。何の歌なのだろう・・・そしてどんなことをしているのだろう・・・うー気になる。
それともう一つ子供。やっぱりかわいい!!!!すごい!なんでかな?変な抑制がないからかのびのびとそして力一杯遊んでいる。怒られることもあるが、本当に肝心なとこだけ。そり以外は野放し。そして放置!?子供の発想力すごい。毎日いろんな人にふれて、いろんなことして体使って遊んで、いろんな人に怒られて、いたって普通だが、やはり今の日本・東京ではこの光景はなかなか見られない。
ここにきて、実は非常によく寝ている。8時間は当たり前という、まあありえないくらい贅沢な寝方をしている。快適なのはそのせいもあるのかな?必要なだけ寝るとこんなにも元気なのか。目のまわりの乾いたそして重い感じが今はない。
091009
最近この生活にリズムがついてきた。
6:00 起床-宿題+フランス語
7:00 朝食-フランスパン(チーズ、マヨネーズ、バターシュガー)、コーヒー
7:20 出発-歩いて事務所へ(20分)
8:00 フランス語
12:00 お昼休み-近所の屋台など端から探検、インターネット必要時
14:30 午後のいろいろ-オリエンテーション、表敬訪問、フリータイム
17:00前後にはすべて終了
いろいろ探検したり、あった人と話したり、・・・・・・
洗濯したり、本読んだり、グロの子供たちマイク、ジェフと遊んだり、
グロリア、ボヌーのフェフェとジャックリーン達の仕事を見学したり・・・
18:00-19:00 子供らが帰ったら、シャワーそして宿題、復習
*19:00には暗くなる。外は見えなくなるし、道路の横断がただでさえ難易度が高いのに暗くなるとほんとに大変。
20:00-21:00 夕食-オクラトマトソース、パットいろいろ、ソースかけごはん、パスタなどなどバラエティー豊富
21:30 部屋で片づけやら日記やら・・・
就寝
とまあ、こんな感じかな。
そういえば、虫に関してだが・・・多い!!食卓はいつも小さい蟻がいっぱい行進して
いるし、キッチンはハエがいっぱいで一歩歩くとブワーっと舞い上がるし、蚊ももちろん
容赦なく刺してくる。でも蚊は日本の蚊より鈍い。・・・・・・ところが不思議なことにそ
の存在自体があまり気にならない。日本だったら絶対むずむずするだろうに、ここだと全
く気にならない。今日までそのことを意識していなかったくらい。
091011
今日は子供のミサに参加させてもらった。なにやら、神父さんが“お金や車や家やいろ
いろ持っていったい何をするの?”みたいなことを言っていた。その答え何をよしとされ
たかがわからなかったが、知りたかった。
それにしても毎日曜日このように一同に集まった子供たちに教育できる場があるのはなんといいこと
か?質問にもどんどん子供が前に出て行ってはっきりと答える。
キーワード:「ないもののなかにあるものを探す」091010
「おかれている環境を最大限に活かすこと」091010
「すべてみなわれなり」091011
*停電→星と蠟燭の明りが素敵、ゆったりと落ち着いた気持ちになる。
*食事→時間のかかった手のこんだ料理、そして辛くてもちもち系が多いここのごはんはさいこー!!!うまい!!!
いつもの感覚で作る過程見ていると気が遠くなりそうなのだが、(材料入れては待ち、材料入れては待ち、たまねぎ切るのもめちゃくちゃゆっくり。まないたないし、手にのせて・・・・。ところがゆっくりゆっくり進んでちゃんと昼・夜時間をめちゃくちゃかけたのがでてくる。味もさいこー。あー贅沢すぎ。
*毎週のミサの歌→コーラス隊にいる人、めちゃくちゃいい声の人が次から次へとでてくる。みんなののりもやはりアフリカ。
*ベッド→3人(!?)寝られそうなでっかいベッド。蚊帳つきだが、それがまるでベッドカーテンのよう・・
*好きなだけ読書の時間→夕方シャワーあびたあと涼しい風のふく玄関前の椅子でゆったりと何も考えず本に没頭する幸せ。(蚊にさされるんだけど・・・どこにいても)
やっぱりいい、アフリカ。今は贅沢しているせいもあるけど・・・・。
091015
10月だけの家でやるミサがあるらしく、昨日、一昨日と家中きれいにして蝋燭の明かりの中にマリアさまを飾ってゆっくりとお祈りをした。そんな中いろいろ考えた。歌を歌って手拍子をして、近所を練り歩きお開きになった。こちらの方、簡単な手拍子も各自自由に打ち鳴らし、ミックスされたリズムが心地よい。おばあちゃんたちがからだをゆっくりと動かしながらリズムにのっているのをみると心が本当に満たされる。
アフリカ、ベナンに到着してから9日たった。時間の流れるのがとにかく早い。昨日まで銀座のスターバックスでカフェラテを飲んでいた気すらする。
日本では絶対にない光景としてまず、(私が知らないだけとも言えるけど)ボンヌ(お手伝いさん)の存在がある。ボンヌ‐主人の関係は絶対的であるようだ。とにかくそれにはまだ慣れない。(叱り飛ばされているんですよ、ほんとに悪いことしているのかどうなのか言葉が・・よくわからない・・・)
次に、いいなあと思うことは夜の10時くらい、そして朝の6時くらいから歌と手拍子とがお隣さんから始まること。日本では非常識と言われるので絶対にない。何度も見に行こうとしたが、たどり着けない・・塀の高い家の中から聞こえてくる。グロリア(13歳末っ子?)に聞いたところ宗教の儀式らしい。アニミズムの人の多いこの国はvoodoo 60%,キリスト教20%、イスラム20%と言われている。何の歌なのだろう・・・そしてどんなことをしているのだろう・・・うー気になる。
それともう一つ子供。やっぱりかわいい!!!!すごい!なんでかな?変な抑制がないからかのびのびとそして力一杯遊んでいる。怒られることもあるが、本当に肝心なとこだけ。そり以外は野放し。そして放置!?子供の発想力すごい。毎日いろんな人にふれて、いろんなことして体使って遊んで、いろんな人に怒られて、いたって普通だが、やはり今の日本・東京ではこの光景はなかなか見られない。
ここにきて、実は非常によく寝ている。8時間は当たり前という、まあありえないくらい贅沢な寝方をしている。快適なのはそのせいもあるのかな?必要なだけ寝るとこんなにも元気なのか。目のまわりの乾いたそして重い感じが今はない。
091009
最近この生活にリズムがついてきた。
6:00 起床-宿題+フランス語
7:00 朝食-フランスパン(チーズ、マヨネーズ、バターシュガー)、コーヒー
7:20 出発-歩いて事務所へ(20分)
8:00 フランス語
12:00 お昼休み-近所の屋台など端から探検、インターネット必要時
14:30 午後のいろいろ-オリエンテーション、表敬訪問、フリータイム
17:00前後にはすべて終了
いろいろ探検したり、あった人と話したり、・・・・・・
洗濯したり、本読んだり、グロの子供たちマイク、ジェフと遊んだり、
グロリア、ボヌーのフェフェとジャックリーン達の仕事を見学したり・・・
18:00-19:00 子供らが帰ったら、シャワーそして宿題、復習
*19:00には暗くなる。外は見えなくなるし、道路の横断がただでさえ難易度が高いのに暗くなるとほんとに大変。
20:00-21:00 夕食-オクラトマトソース、パットいろいろ、ソースかけごはん、パスタなどなどバラエティー豊富
21:30 部屋で片づけやら日記やら・・・
就寝
とまあ、こんな感じかな。
そういえば、虫に関してだが・・・多い!!食卓はいつも小さい蟻がいっぱい行進して
いるし、キッチンはハエがいっぱいで一歩歩くとブワーっと舞い上がるし、蚊ももちろん
容赦なく刺してくる。でも蚊は日本の蚊より鈍い。・・・・・・ところが不思議なことにそ
の存在自体があまり気にならない。日本だったら絶対むずむずするだろうに、ここだと全
く気にならない。今日までそのことを意識していなかったくらい。
091011
今日は子供のミサに参加させてもらった。なにやら、神父さんが“お金や車や家やいろ
いろ持っていったい何をするの?”みたいなことを言っていた。その答え何をよしとされ
たかがわからなかったが、知りたかった。
それにしても毎日曜日このように一同に集まった子供たちに教育できる場があるのはなんといいこと
か?質問にもどんどん子供が前に出て行ってはっきりと答える。
キーワード:「ないもののなかにあるものを探す」091010
「おかれている環境を最大限に活かすこと」091010
「すべてみなわれなり」091011
*停電→星と蠟燭の明りが素敵、ゆったりと落ち着いた気持ちになる。
*食事→時間のかかった手のこんだ料理、そして辛くてもちもち系が多いここのごはんはさいこー!!!うまい!!!
いつもの感覚で作る過程見ていると気が遠くなりそうなのだが、(材料入れては待ち、材料入れては待ち、たまねぎ切るのもめちゃくちゃゆっくり。まないたないし、手にのせて・・・・。ところがゆっくりゆっくり進んでちゃんと昼・夜時間をめちゃくちゃかけたのがでてくる。味もさいこー。あー贅沢すぎ。
*毎週のミサの歌→コーラス隊にいる人、めちゃくちゃいい声の人が次から次へとでてくる。みんなののりもやはりアフリカ。
*ベッド→3人(!?)寝られそうなでっかいベッド。蚊帳つきだが、それがまるでベッドカーテンのよう・・
*好きなだけ読書の時間→夕方シャワーあびたあと涼しい風のふく玄関前の椅子でゆったりと何も考えず本に没頭する幸せ。(蚊にさされるんだけど・・・どこにいても)
やっぱりいい、アフリカ。今は贅沢しているせいもあるけど・・・・。
091015
10月だけの家でやるミサがあるらしく、昨日、一昨日と家中きれいにして蝋燭の明かりの中にマリアさまを飾ってゆっくりとお祈りをした。そんな中いろいろ考えた。歌を歌って手拍子をして、近所を練り歩きお開きになった。こちらの方、簡単な手拍子も各自自由に打ち鳴らし、ミックスされたリズムが心地よい。おばあちゃんたちがからだをゆっくりと動かしながらリズムにのっているのをみると心が本当に満たされる。
2009年10月6日火曜日
2009年10月1日木曜日
afrique!!!!!
ついにアフリカの大地に一歩を踏みだしました!感激!しないわけがない。なんていったて、何百回も最初の一歩がどんな感じかを想像したもの・・・。
ついた時間が19時すぎだったので、あまりまわりの風景とか雰囲気とかはわからなかったけど、cotonue
は都市部のせいもあり、今までいったことのあるアジアの途上国のくにとタクシーの人がいっぱいいたり座ってしゃべっている人がいたり、第一印象は雰囲気が変わらないような気も・・・。実際どうなんでしょうか?明日からよく見てきます。
tokyo→paris 13hours
paris→cotonue 8hours
不思議なもので、寝倒したせいか、ものすごく早く感じました。
ついた時間が19時すぎだったので、あまりまわりの風景とか雰囲気とかはわからなかったけど、cotonue
は都市部のせいもあり、今までいったことのあるアジアの途上国のくにとタクシーの人がいっぱいいたり座ってしゃべっている人がいたり、第一印象は雰囲気が変わらないような気も・・・。実際どうなんでしょうか?明日からよく見てきます。
tokyo→paris 13hours
paris→cotonue 8hours
不思議なもので、寝倒したせいか、ものすごく早く感じました。
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